Web動画クリエイター トシの「売れる動画ブログ」

Web動画など、インターネット上の動画制作や動画マーケティングをしているトシの公式ブログ。Web集客やWeb動画集客、動画を使った起業や副業など、動画にまつわることを公開していきます!

Amazonドライブ VS Googleフォト!動画保存のメリットとデメリット

 

Amazonドライブ VS Googleフォト!動画保存のメリットとデメリット】
 
こんにちはトシです。
今日はAmazonドライブ VS Googleフォト!
動画保存のメリットとデメリット】についてです。
 
 
動画を作っていると一番困るのが、動画の保存です。
撮影したり編集して仕上げたりすると、
数百ギガから数テラまで容量を使ってしまいます。
自分も3TBの外付けハードディスクを3つ使っていますが、
それでもすぐに容量いっぱいになってしまいます。
 
 
動画制作をやっているとクライアントさんに、
「前に作ったあの動画もう一度もらえませんか?」
とよく言われるので、消すわけにもいきません。
 
 
もちろん、契約上データ削除の取引をすればいいんですが、
僕の場合はなるだけデータのバックアップを
しておきたいと思っています。
 
 
そんな容量ないけどどうしよう…?
あと何個外付けハードディスクを買えばいいんだ?
っていうしがらみから開放してくれるのが、
AmazonドライブやGoogleフォトのような
オンラインストレージです。


これはインターネット上にデータを
アップロードして保存しておくサービスですね。
 
 
しかも、この2つのサービスは容量が無制限なので、
あと何ギガ入るの?とかいちいち悩むことなく、
動画の容量の心配から開放されます。
 
 
クライアントさんの他にも、家族や友達から
「あの動画がもう一度観たい」と言われた時に、
たくさんの動画を保存しておくことができるので、
「ちょっと待ってね」と、ものの数分で
「はいこれだよ」って感じで観せてあげる事もできます。
 そうなると、周りの人に「助かるな」って感謝してもらえますよね。
 
 
逆に動画をバンバン消してしまうと、
「なんで保存しておかないんだよ」と、
口では言わなくても、クライアントさんだと
特に信用を失ってしまうかもしれません。
 
 
あなたが今後、動画を大量に使えば使うほど、
この2つのサービスは非常に重宝できるサービスになり、
あなたの動画ライフをより良いものにしてくれると思います。
 
 
動画の保存や整理も完璧に行うことができるので、
あなたのビジネスも私生活も
かなりいい感じで進めていくことができると思います。
 
 
とはいえ、この2つのサービスも
良いことばかりじゃないんですね。
メリットとデメリットがあります。
 
 
それを今回は、本当に要点だけですが、
分かりやすく簡単に説明します。
 
 
あなたが現在動画を使っているとしたら、
仕事で使ってるのか?それともプライベートなのか?
どの位の動画を保存したいのか?ということも
関係してくると思いますので、
その点も踏まえた上で話していきますね。
 
 
どちらにしても、これからの時代、
動画っていうのは仕事でもプライベートでも
使っていくツールにはなると思うので、
長い目で見れば外付けハードディスクを買うのではなく、
オンラインストレージを使った方が良いと思います。
 
 
外付けハードディスクは、機能自体もどんどん時代遅れになってしまうので、
ハードディスクを今後増やしいくのは現実的に厳しいかなって思ってます。
 
 
外付けハードディスクにしろ、オンラインストレージにしろ
お金がかかるんでしょって思ってるかもしれないですが、
1円もお金をかけずにいくらでも保存をする方法もあります。
  
 
まずAmazonドライブっていうのは、
2011年頃から始まったサービスで、
Googoleフォトは2015年から始まったんですね。
それぞれ前身のサービスはあったんですけど、
現状のものとしてはそのくらいからです。
 
 
おさらいみたいな感じになりますけど、
オンラインストレージっていうのは、
ネット上に自分のファイルを保管したりするサービスで、
クラウドサービスと言われたりします。
 
 
写真や動画とかその他にも色々なファイルがあると思うんですけど、
そういうファイルを自分のコンピューターじゃなくて、
オンラインで別のサーバーに預ける事です。
 
 
種類もたくさんありますけど、
今回はその中でも動画保存に使えそうな2つのサイトの
AmazonドライブとGoogoleフォト比較するってことですね。
 
 
動画って半端じゃなく容量を使うので、
外付けハードディスクとかじゃ
とてもじゃないけど全然足りないわけです。
 
 
今回お話する2つのオンラインストレージは
容量無制限のサービスなので、
いくらでも保存し放題で動画の保存に向いてるわけです。
 
 
ちなみに値段を先に言うと、Amazonドライブは年間12000円位です。
Googoleフォトは無料です。

 
じゃあ、Googleフォトの方がいいじゃない?
って思うかもしれないですけど、僕は両方使ってみて、
現状はAmazonドライブを使ってます。
 
 
Googleほど大きな会社であれば大丈夫かもしれないんですが、
無料のサービスってなんかいつ終わるかわからないし、
システムの向上も遅い可能性があります。
逆に有料だと、サービスが終わるとしてもちゃんとするだろうし、
システムも向上するスピードが早いと思います。
 
 
無料だからいいってわけじゃなくて、
どちらが自分にとって有益かってことがポイントですよね。
 
 
それぞれ検索すれば使い方が詳しく載ってますので、
簡単に使うことができます。
アマゾンドライブは5GB位かな?
無料で使えますし、有料プランも3ヶ月位は
お試し期間だったと思います。
 
  
それで、僕が使った感想を正直に言わせてもらうと、
両方メリットとデメリットがあります。
先程Amazonドライブを使ってるって言ったんですが、
今の僕の状況に合ってるの明らかにAmazonドライブだったからです。


その一番の理由は、「フォルダ分けがしやすい」って事です。


へ?そんなこと?って感じですが。
逆に言うと、Googleフォトのフォルダ分けがしづらいんです。
イメージ的には、Amazonドライブはしっかりとフォルダ分けして、
探したい時にはすぐに探し出せるように整理整頓しておける感じ。
Googleフォトは、同じフォルダにごちゃ混ぜに入れる感じです。
Amazonドライブに比べて探しにくく、使いづらいです。
 
 
Amazonドライブのデメリットも言わせてもらうと、
アップデートのスピードがかなり遅いなって感じます。
エラーでアップデートできてないって事もあったり。
何回かサポートセンターに聞いたんですけど、
待つしかない、との回答だったので、結構ストレス感じますね。
 
 
Googleフォトのメリットとしては、やっぱり無料ってところですね。
僕の場合は、映像の仕事をしてるから、
データ保存も経費の内なのでお金をかけられますけど、
100%プライベートだったらあんまりお金かけたくないですよね。
お金かけたくない人はGoogleフォトで良いのかなって思います。
 
 
とりあえず、Googleフォトは無料だし、
Amazonドライブも5GBまでは無料なので、
一度試してみてください!
 
 
それではまた!


【初心者の為のWeb動画攻略ノウハウをプレゼント!】
詳しくはこちら→http://toshi-web.com/toshilp/

VR時代の到来!未来はVRで大きく変わる!?

 

こんにちはWeb動画クリエイターのトシです。
今日は、VR時代の到来というテーマでお話します。
 
 
今までの映像に革命を起こし、今後の未来の生活に
大きな影響を及ぼす可能性のあるVRですが、
現在は、まだまだ多くの人が使ってるというほど
普及はしていないです。
 
 
つまり、今後爆発的に普及する可能性があるとも言えます。
 
 
大きなトレンドの周りには、
大きなビジネスチャンスが転がっていると言われているので、
あなたにとってもこのVRというものが
何かのきっかけになるようなお話をしていければと思います。
 
 
VRとはヴァーチャルリアリティの略ですよね。
現状ではアイマスクみたいな機械をつけて、
仮想の世界にいるような体験ができるものです。
 
 
今ある機械としては、ちょっと前に流行った
プレイステーションVRのようなちょっとハイスペックなものや、
スマホを装着して使う簡易的なものもあります。
 
 
プレイステーションVRは5,6万円ほどで、
スマホを装着するタイプは2,3千円とかですね。
 
 
最近ではVR ZONE SHINJUKUといったVR施設が
東京の新宿にできたり、他にも都心部には
いろいろとVRの施設が出来てきてます。
 
 
今はそれほど大きなトレンドとはなっていないと思いますが、
じわじわとVRの市場は拡大してます。
 
 
ちなみに2016年がVR元年と言われています。
つまりまだ始まったばかり、まだ数年後になるとは思いますが、
VRが一気に広まる時が来ると言われており、
その為に多くの企業が資金を投資しているとも言われてます。
 
 
また水面下の段階であり、爆発してないんですよね。
 
 
今回触れないですがAIも同じく、
これから伸びると言われてますが、
これからの時代に大きな変化をもたらすのが、
このAIとVRと言われてるんですよね。
 
 
だからと言って、何をしたらいいかわからないですよね。
 
 
僕は現在すでに映像の仕事をしてるので、
VR制作というものにも挑戦していこうと考えていますが、
制作者になるのは、なかなかハードルが高いですよね。
 
 
でも、別に制作者にならなくても企画力と行動力さえあれば、
あなた自身もVRを使ってビジネスを広げることもできると思います。
 
 
ちなみに現状でも360度カメラありますし、
安いものなら1.2万円で売られています。
今後は360度のカメラ付きのスマホも出るだろうと
言われています。
 
 
最近よくありますが、不動産賃貸のサイトには
360度部屋が見渡せるサイトもあります。
 
 
部屋なので静止画ですが、例えばお店とかでも
VRで紹介するとか今後の可能性はいろいろ出てくると思います。
 
 
もちろん編集も今より簡単になっていきますので、
誰でも360度カメラを使える時代は来ると思います。
 
 
その時に、あなた自身もVRを使って
ビジネスを拡大させる可能性が出てくると思います。
 
 
もちろん今現在では、
まだそこまで大きなムーブメントになっていませんし、
普及もしていませんが、既に大きな企業などがAIやVRに
投資をしているのは事実なので、恐らく今後VRも
どんどん普及してくると思います。
 
 
その時に動くのではなくて、今からVRがこれから来ると考えて
少しずつ動いていく事を考えてもらいたいと思います。
 
 
それではまた!
 
 
【初心者の為のWeb動画攻略法をプレゼント!】
詳しくはこちら→http://toshi-web.com/toshilp/

udemy(by Benesse)であなたのスキルやノウハウが売れちゃう!

 

【udemy(by Benesse)であなたのスキルやノウハウが売れちゃう!】
 
 
こんにちはWeb動画クリエイターのトシです。
今日はWeb動画を使ってあなたが持っている、
もしくは今後持つであろうスキルやノウハウを
インターネット上で販売して稼いでいく方法をお話します。
 
 
これからの時代は、AIとかの進歩で人間はスキルを持たないと
生き抜いていけないと言われています。
特に人間にしかできないような、感情やコミュニケーション、
クリエイティビティのあるスキルです。
 
 
これから無くなっていく仕事や、
逆にこれからますます需要が高まる仕事っていうのが
いろいろ言われてますが、無くなっていく仕事は簡単に言うと
機械やコンピュータで代用できる仕事ですよね。
 
 
30年前までは駅の改札に切符切りの人がいましたが、
今じゃ全く見ないですよね。
スーパーだってセルフレジが多いです。
 
 
そんな感じで機械やコンピュータでできることは減っていきますが、
逆に機械やコンピュータで代用できないことは需要が高まっていきます。
 
 
オックスフォード大学の論文とかで言われてたのが、
これから需要が高まる仕事第1位は、
レクリエーションセラピストって仕事らしいです。
 
 
人とコミュニケーションを取りながら、人のケアをするような仕事。
心の暖かさや優しさ、愛情とかが必要になると思うので、
確かに機械やコンピュータじゃ難しそうですよね。
 
 
それで、何が言いたいのかっていうと、
これからの時代は、人間はもっとスキルを得ようとしていくという事です。
そこで、インターネットを使ったオンラインスクールの
需要が高まってくるという事です。
 
 
もちろんそこで使われるのがWeb動画ですよね。
そういうものは既にあります。
予備校とか塾でも使われてますし、既にWeb動画はスクールで使われてます。
でも、もっともっと使われる様になるって事です。
 
 
そこで現在既に使われているサイトがあります。
それが今回お話するudemyです。
 
 
海外では既に多くの人に使われています。
日本ではBenesseがバックについて現在も運営されてますが、
それほど有名にはなってないですよね。
 
 
しかし少しずつ受講者も増えており、今後も増えていくんじゃないかと言われてます。
しかも、このudemyは個人でも簡単な動画とカリキュラムを組むことで、
簡単に講座を始める事が出来ます。
 
 
しかも講座が売れれば手数料が30%ほどかかりますが、
初期費用はかからないので、お金をかけずに始める事ができます。
 
 
もしあなたが自分の持っているスキルやこれから勉強しようと
考えているスキルを、別の人に教えながら稼いでいきたいなと思うなら、
こういった動画配信で稼いでいくことも出来ます。
 
 
ちなみに、現在はYouTubeでも有料動画は出せるので、

同じような事もできると思います。
 
 
それでは、一度udemyを見てみて下さい!
ではまた!
 
 
トシ

 

【初心者の為のWeb動画攻略法を無料でプレゼント!】 詳しくはこちら→http://toshi-web.com/toshilp/

今一番集客できる無料の動画集客法とは?

 

【今一番集客できる無料の動画集客法とは?】
 
 
こんにちはWeb動画クリエイターのトシです。
今回は、今一番集客できる動画集客法というものをお話します。
 
一番集客できるというよりは、
一番アクセスが集まると言った方がいいかもしれません。
今回の方法は、基本的に無料でできて、しかも一度動画を撮ったら、
その動画を配信し続けて継続的に集客が見込める方法とも言えます。
 
 
それは何かと言うと、インターネットやWebマーケティング
詳しい人であれば知っている人も多いと思いますが、
ライブ配信」というものです。
 
 
SNSではライブ配信が盛んに行われてますよね。
YouTubeFacebook、インスタグラム、ニコニコ動画Twitterなど…
色々なSNSライブ配信は行われてます。
 
 
何故アクセスを集めやすいのか?
 
 
それはYouTubeとかの運営側がライブ配信をたくさん使って欲しいからです。
どうしてライブ配信を使って欲しいかっていうのは
それぞれ理由があるとは思いますが、ライブ配信はとにかく
その時間に観てもらうという時間の限定があるので、
一気にアクセスを集められたり、盛り上がったりもしますよね。
 
 
また、テレビも基本的には録画などしないとその時間にしか観れないですが、
ライブ配信もその後にその動画を再度公開しなければ一時的にしか見れません。
 
 
なので今までテレビを観ていた時間に
SNSライブ配信を見るという人も多くなってくるわけです。
 
 
そうなってくると、運営側にとってもライブ配信の価値というのはたくさん出てきます。
あなたがもしライブ配信をすれば、普通の動画をあげるよりも
多くの人に見てもらえるようになるというわけです。
 
 
YouTubeであればトップページに出やすくなったり、
Facebookであればより多くの人のタイムラインに出るようになったりと
運営側もライブ配信をプッシュしてくれるようになるという事です。
 
 
しかも多くの人は、動画に顔出しして出たりする事に大きな抵抗があると思います。
ましてやライブ配信なんてもっとハードルが上がります。
 
 
その中でもライブ配信をする人は目立っていきますので、
必然的にアクセスは集まりやすくなるということです。
 
 
マーケティングにも流行りやトレンドはありますので、
2017年9月の現時点では、ライブ動画が
非常にマーケティング手法としては強いというわけです。
 
 
最近ではsnapchatとか、新しい動画SNSのアプリも流行ってきているので、
いろいろ変わってくるとは思うんですが、
ライブ配信が多くなることは間違いないかなって思います。
 
 
自分の場合もそうなんですけど、
こうやって動画を撮って配信するっていうのってかなり抵抗があったんですよね。
でも、やってみれば別に大したことないっていうのがあるので。
ライブ配信も流行ってきたら、やってみようかなっていう人が増えてくると思うんですよね。
 
 
ちなみにライブ配信のやり方なんですけど、スマホを使えば簡単に出来ます。
分からない場合でもネットで検索すればすぐに分かるので、
今回は説明はしませんが、本当に簡単にできます。
 
 
ぜひ今すぐYouTubeとかFacebookを見てもらってライブ配信に注目してみて下さい。
それではまた!【今一番集客できる無料の動画集客法とは?】
 
 
こんにちはWeb動画クリエイターのトシです。
今回は、今一番集客できる動画集客法というものをお話します。
 
一番集客できるというよりは、
一番アクセスが集まると言った方がいいかもしれません。
今回の方法は、基本的に無料でできて、しかも一度動画を撮ったら、
その動画を配信し続けて継続的に集客が見込める方法とも言えます。
 
 
それは何かと言うと、インターネットやWebマーケティング
詳しい人であれば知っている人も多いと思いますが、
ライブ配信」というものです。
 
 
SNSではライブ配信が盛んに行われてますよね。
YouTubeFacebook、インスタグラム、ニコニコ動画Twitterなど…
色々なSNSライブ配信は行われてます。
 
 
何故アクセスを集めやすいのか?
 
 
それはYouTubeとかの運営側がライブ配信をたくさん使って欲しいからです。
どうしてライブ配信を使って欲しいかっていうのは
それぞれ理由があるとは思いますが、ライブ配信はとにかく
その時間に観てもらうという時間の限定があるので、
一気にアクセスを集められたり、盛り上がったりもしますよね。
 
 
また、テレビも基本的には録画などしないとその時間にしか観れないですが、
ライブ配信もその後にその動画を再度公開しなければ一時的にしか見れません。
 
 
なので今までテレビを観ていた時間に
SNSライブ配信を見るという人も多くなってくるわけです。
 
 
そうなってくると、運営側にとってもライブ配信の価値というのはたくさん出てきます。
あなたがもしライブ配信をすれば、普通の動画をあげるよりも
多くの人に見てもらえるようになるというわけです。
 
 
YouTubeであればトップページに出やすくなったり、
Facebookであればより多くの人のタイムラインに出るようになったりと
運営側もライブ配信をプッシュしてくれるようになるという事です。
 
 
しかも多くの人は、動画に顔出しして出たりする事に大きな抵抗があると思います。
ましてやライブ配信なんてもっとハードルが上がります。
 
 
その中でもライブ配信をする人は目立っていきますので、
必然的にアクセスは集まりやすくなるということです。
 
 
マーケティングにも流行りやトレンドはありますので、
2017年9月の現時点では、ライブ動画が
非常にマーケティング手法としては強いというわけです。
 
 
最近ではsnapchatとか、新しい動画SNSのアプリも流行ってきているので、
いろいろ変わってくるとは思うんですが、
ライブ配信が多くなることは間違いないかなって思います。
 
 
自分の場合もそうなんですけど、
こうやって動画を撮って配信するっていうのってかなり抵抗があったんですよね。
でも、やってみれば別に大したことないっていうのがあるので。
ライブ配信も流行ってきたら、やってみようかなっていう人が増えてくると思うんですよね。
 
 
ちなみにライブ配信のやり方なんですけど、スマホを使えば簡単に出来ます。
分からない場合でもネットで検索すればすぐに分かるので、
今回は説明はしませんが、本当に簡単にできます。
 
 
ぜひ今すぐYouTubeとかFacebookを見てもらって、

ライブ配信に注目してみて下さい。
それではまた!

 

【初心者の為のWeb動画攻略法を無料でプレゼント!】

詳しくはこちら→http://toshi-web.com/toshilp/  

sumikaのZeppTokyoライブに行ってきた

 

【初心者の為のWeb動画攻略ノウハウを無料でプレゼント】詳しくはこちら→https://goo.gl/sEhtYt

Zhiyun craneジンバル(スタビライザー)を買って使った正直な感想・・・  

 
 
こんにちはWeb動画クリエイターのトシです。
 
本日はZhiyun Crane V2というものを購入しましたので、
使ってみた感想をシェアします!
 
 

もしあなたが動画を撮ってる時に、
手ブレが気になるなぁ!どうにかして直らないかな?
思ってるとしたら、今回その悩みを解消する方法が
かると思います。
 
 
今回はZhiyun Crane V2を使っていれば・・・
という話になってしまうのですが。
 
 
買う前に、どんな物なのか見ておきたいですよね?
動画で箱を開けるところからレビューしましたので、
ご覧いただくとよく分かると思います!
 
 
感想の前に、本体とは関係ないんですけど、
Amazonで購入したのが夜11時だったのですが、
届いたのが翌日の朝10時でした。
 
 
寝て起きたら届いた・・・いやAmazonすごすぎだろ
って思いますよね。
最近Amazonで到着が4日後だと遅いからやめようと
思ったりしますからね。
人間はどんどん求めてしまうんだなと思ってしまいます。
 
 
こちらを使用するにあたり、
YouTubeで「Zhiyun Crane セッティング」で調べて
ドリキンさんという方の動画を観ながらセッティングして
とりあえず撮ってみました。
 
 
よくスタビライザーやジンバルを調べていくと、
「慣れるまでが大変」「練習が必要」とよく言われていますが、
全く練習しなくてもそれなりに使えたって所がポイントだと思います。
 
 
本当に簡単に使えました。
 
  
 
 
今後、ちょっといい感じの動画を撮りたい時は
かなり使えるんじゃないかな、と思います。
 
 
動画でも使用前と使用中の映像を比較していますので、
チェックしてみてくださいね。 
 
 
テスト後、仕事で使う機会があったので、
もう少し詳しく使い方を調べたら、
このスタビライザーの弱点というのがあるらしいんですね
  
 
それは何かというと、ちょっとした段差を歩いた時に
映像にブレが出るっていうところなんですね。
 
 
一眼レフやコンパクトデジタルカメラでも
「5軸手ぶれ補正」という機能があるカメラを使うと、
ブレも少なくなるみたいです。
 
 
でも、良いカメラでなくても、
手ブレは大分軽減されるので使う価値はあるんじゃないか
と思いました。
 
 

もちろん使い続けていくと、細かい所が気になり、
さらに良いものをって言うのはよくあることですけど、
導入編としてのアイテムとしては良いのかな、と思います
 
 

今回使用したZhiyun Craneは8万円位するので、
ちょっと高いかも・・・と思う方は、
電動式ではないスタビライザーだと3千円くらいからあるので、
それでも良いのかもしれないですね。
 
 
 
機材レンタルサービスもあるので、
試してみたい人はレンタルからでも良いかもしれないですね。
 
 

もうちょっと使いこなしてみたら
また違う映像もシェアできたらと思います。
 
 
 
良質な映像を作っていくためには
スタビライザーやジンバルというものは
欠かせない物かと思いますので、
今後を見据えて是非色々と調べてみてください!

 
 
そうすることで映像の可能性というのが
もっと大きく見えてきます。
 
 
それではまた!
 
 
 ----------------------------------------------------------------------------------------
 
 
【初心者の為のWeb動画攻略ノウハウを無料でプレゼント】詳しくはこちら→https://goo.gl/sEhtYt
 
 

Canon XA30を使ってみたけど・・・

こんにちはトシです。 
 
今日はメルマガ読者さんからどんなカメラ使ってるのか?と
聞かれたので、自分が使ってるカメラの内の1つを紹介します。
あなたのカメラ選びの参考になると思います。
 
今回紹介するのはCanon XA30という機種。
 
正直な所の感想、
「普通に良い!」って所ですね。
 
なんでこれを買った?これに決めたのか?
ってところですが、まず業務用カメラとしては安いって事。
Canonの新しい商品の中で、とりあえずは事足りそうって所です。
 
1人でフリーランスとして動画制作事業を始めたので、
最初は資金もないわけですよ。
なので10万円位の一眼レフカメラを2台使って録画していましたが、
一眼レフカメラは最大で30分位しか連続撮影出来ないんですよね。
 
なんで?って言われると、関税が絡んでるみたいなんですが…
ここでは省略します。
 
30分以上撮れないので、
セミナー撮影などの長時間撮影に不向きなんですよね。
一眼レフカメラは画質は良いのですが、手ブレに弱いです。
 
そのあたりを踏まえて、とりあえず一台、
ちゃんとしたビデオカメラを持っておこうって事で、
Canon XA30を購入しました。
 
ストレスも少なく撮影できますし、
それなりに良いです。
 
ただ、一眼レフに比べると映像に味がないというか、
自分的には記録用みたいな感覚ですね。
もちろんまだ使いこなせてないって所は、
かなりあると思うんですけど。
 
ここは良い!ってポイントとしては、
ハンドルユニットをつけることで
キャノン端子で音声が録音できます。
 
これで撮っておけば、音合わせの編集も不要ですし、
非常に楽ですね。
ただ、3名以上のピンマイクを使う時は
別の録音機材が必要になるので、
その時は別の機材が必要になってきてしまいます。
 
あとは特に不満はないです。
 
ちなみにXA35という機種もあるんですけど、
そのカメラとの違いは、SDI端子というものが有るか無いかです。
 
SDI端子はテレビ撮影で長距離のコードを使う時に必要らしいんですが、
自分は使わないだろうと思ってXA30にしたんですけど、
たまにSDI端子を使う仕事が来るんですよね。
 
そういう時にXA35にしておけば良かったな、と思います。
 
結論、XA30は長時間撮影や、動きのあるスポーツを撮りたい人向けで、
業務用で高品質のカメラが欲しい人には、最初の1台としては良いと思います。
 
逆にPVや映画のような味のある動画を撮りたい人は、
やっぱり一眼レフが良いと思います。
 
それではまた!

 

---------------------------------------------------------------------

 

【初心者の為のWeb動画攻略ノウハウを無料でプレゼント】詳しくはこちら→https://goo.gl/sEhtYt